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2009年9月20日 (日)

第182回「落語の効果」

182

見るより聴く方が脳への刺激がある為

落語は良いみたいです。

演者によって落語の面白みが変わるというのは

私の感想です。テレビをつけていて、落語がしていた

ので、眺めるように見ていたのですが、その内

身振り手振り話口調が滑稽で、大笑いさせられました。

その落語家の方は桂枝雀さんで、初めて落語の面白さを

教えてくださった方です。その後、関西の方ならご存知かも

しれませんが「らくごのご」という桂 ざこばさんと

笑福亭鶴瓶さんが即興落語をしていた番組も毎週

観てたりしてました。(復活希望している番組だったり

します)枝雀さんの訃報を知った時は結構ショックで

落語に関わる事が殆どなくなった時、

ちりとてちんの放送を観て落語熱が燃え上がりました。

大阪には繁盛亭(ちりとてちんの撮影でも使われました

があるので一度は高座を見に行くべきですね^^

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